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AINU POLICY WATCH

――In Light of the U.N. Declaration on the Rights of Indigenous Peoples――

乞うご期待!?!?!?(w/ P.S. X 4)

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 こんなに大きな画像は要らないのだが、送られて来たものをコピーするとこうなった。小さくできそうにないから、そのままにする。
 これは主催者の言葉だろうが、「『先住民族の権利』」などといったこと」!!!
 この方は、このように(cf. 脚注8)考えておられる。

P.S.:誰ですか、こんな動画を送ってくるのは!
♫○○のためなら女房も泣かす♫

噺家→落語→落語研究会!(「なぞなぞ認証」ですか!)

P.S. #2(03.19, 22:40):上のP.S.はおそらく両手の指で数えられるくらいの身近な関係者しか分からないだろうと思っていたのだが、一番分かるだろうと思っていた人が分からなかったみたいで、今夜削除しようと思っていたら、ようやくオチが分かったらしいメールが入っていた。

P.S. #3(03.20):やらせてはダメだと言う人もいるみたいだけど、やるのなら主催者はたっぷり質疑応答の時間を取るべきだな。きっとまた、こんな話「Aさんは3億円の豪邸に住み、愛車はフェラーリです。Bさんは3畳一間に暮らし、食料も満足に買えません。」というような話を組み合わせて話すのだろう。だったら参加者に事前に読んできてもらって、話を15分~30分くらいにしてもらって、あとは質疑応答に使うとかではどうかな。「先住民族の権利」にしろ、「アイヌ民族政策」にしろ、歴史を抜きには語れないだろうから、たっぷりと質問に答えて貰ったらどうかな?
 しかし、開催時間を見るとダメかな。木曜日の午前中なんて珍しいね。どんな人が参加できるのだろう。
 ここを見て、「ロンズ修了証」って何だろうと思ったが、「ブロンズ修了証」の間違いだろう。やはり思った通り、高齢者対象の「生涯教育」講座の一つのようだ。

 そう言えば、某市の年長者研修大学校の講座に呼ばれて1回だったか2回だったか、まさに先住民族の権利とアイヌ政策について講演したことがある。今からもう12年前だ! 時の有力政治家S.M.氏の「同化完了」発言他の批判を交えてたっぷりと話をしたのだが、翌年度はその講座が消えてしまっていた(笑)。

 やはり、「『先住民族アイヌ』の問題を憲法の視点から学び」⇒「『先住民族アイヌ』が存在していない憲法の問題をアイヌ先住民族の視点から学び」とするべきで、そうすると、講師は不適格だろう。
 北大法学部の「先住忍法」の「特殊講義」も、その後どうなったのだろうか。

P.S. #4(03.22, 0:05):「アイヌに対する関心が高まってい」る理由が2つほど挙げられているが、遺骨返還問題は言及されていないな。